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栃尾又温泉

宿泊する温泉地で、まったりするため早々に向かった。

その名は、魚沼市にある栃尾又温泉。

まずは、『こんなところだよ、栃尾又温泉』をどうぞ。。

〆は、恒例のパターンだよお。。『え~無理』・・・ort

関越道小出ICより国道17号を経由し、

尾瀬へ通ずる国道352号(樹海ライン)を15㎞ほど走ると

現地到着となります。

Toti1

栃尾又温泉は、天然のラジウム温泉が楽しめる

とても貴重な温泉地であり、今なお湯治場としての利用が

この温泉地でのスタイルであります。

その大切な源泉を守るため、とてもユニークな方法をとっています。

日帰り施設であった栃尾又温泉センターを休業し、

基本、栃尾又温泉に宿泊しないと温泉を堪能できません。

3軒の宿があり、共同浴場として、

うえの湯(休業した温泉センターを利用)としたの湯

と呼ばれる浴場を互いの宿泊客が共同利用し、

3軒の宿で共同管理しています。

こんな方法で貴重な源泉を守り、ようやく源泉にありつけるわけです。

うえの湯としたの湯には、それぞれ時間により

男女の入れ替え制となっています。(詳細は後日記事に)

Toti2_3Toti3_4

右:うえの湯 左:したの湯  それぞれの入口な風景

Toti4_2

栃尾又温泉の3軒の宿。

自在館 部屋31室。日本秘湯を守る会 唯一、宿で源泉を楽しめる

神風舘 部屋10室。お手頃価格で楽しめる

宝巌堂 部屋8室。 ちょっとした贅沢気分と共に楽しめる

料金的には、安い::高いとなっています。

はたして、たけぞうはどこをセレクトしたのでしょうか。

コメントをいれてくれる方は、

今回は、、①~③番号のみの一言予想で構いませんよ。。

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最近なパターン。。ごめんね。。

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