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くじゅう連山(九重と久住)

「くじゅう連山」の「くじゅう」って、なんでひらがななんだろう。

この地域の名称として、「九重」(くじゅう・ここのえ)と「久住」(くじゅう)の2通りの

表記及び読みが用いられてきた。

現在では、火山群や周辺地域全体を指す場合に「九重山」や「九重連山」を

用い、その主峰である単独の山を指す場合に「久住山」を用いるのが一般的

である。

また、近年では、混乱を避けるためにひらがなの「くじゅう」を用いることも多い。

(ウィキペディア) 

なるほどなぁ。

2017年2月20日(月)夜7時30分~

にっぽん百名山「くじゅう連山」

大分県の南西部に広がるくじゅう連山。

紅葉で人気の大船山と主峰・久住山を1泊2日で歩く。

1日目は九重登山口からタデ原湿原、坊ガツル湿原を抜け、

紅葉の森を登り、大船山1786mの山頂に。山頂近く、紅葉で

真っ赤に染まった御池(おいけ)が幻想的な美しさ。2日目。

宿泊した山小屋・法華院温泉山荘から主峰・久住山1787mへ。

くじゅうの山並に、由布岳や阿蘇山を一望。

「くじゅう連山」、楽しみですね。

チャンチャン。

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